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奈良県"暮らし"と"環境"フェスティバルに出展
奈良佐保短期大学では、4月4、5日(土、日)に奈良県文化会館で開催された「奈良県"暮らし"と"環境"フェスティバル」に出展しました。
本学「夢の丘キャンパス」内の自然広場や農園における自然や環境に触れ合う取り組みを紹介するとともに、粘土を使って木や花、動物などを作る催しを行いました。何かを形にするときには、その対象をよく観察し、頭の中で思い出すことが必要です。このような経験を通して、"桜"ってどんな形をしてたっけ?、キリンの足はどのくらいの長さだった?と会話も弾み、次は意識をもって観察することができます。こうした、ほんの小さなきっかけでも、自然や環境に興味や関心を持ってもらえるとうれしいです。
粘土製作には、本学の生活未来科生活福祉コース、食物栄養コース、幼児教育科の学生さんが見本を作ったり、色の作り方、形などをアドバイスをしながら、来場してくださった方と触れ合うことができました。こどもからお年寄りまで多くの方々にご来場いただきました。ありがとうございました。 本学「夢の丘キャンパス」内の自然広場や農園における自然や環境に触れ合う取り組みを紹介するとともに、粘土を使って木や花、動物などを作る催しを行いました。何かを形にするときには、その対象をよく観察し、頭の中で思い出すことが必要です。このような経験を通して、"桜"ってどんな形をしてたっけ?、キリンの足はどのくらいの長さだった?と会話も弾み、次は意識をもって観察することができます。こうした、ほんの小さなきっかけでも、自然や環境に興味や関心を持ってもらえるとうれしいです。
バラ:たくさんの方が作っていかれました。 お寿司:これも観察と表現力の成果です。



